更新1491回目 ベースやギターのネックってヘッドに向かう程細くなり、ブリッジに向かう程太くなる理由は?

テーマは「ベースやギターのネックってヘッドに向かう程細くなり、ブリッジに向かう程太くなる理由は?」です。



皆さんお疲れさまです。



ベースのネックについて思う事があります。



ネックって、ヘッドに向かう程細くなり、ブリッジに向かう程、太くなってますが、このような作りになった理由は分かりますでしょうか?



思うに、均一の太さで揃えた物があっても良いなと思います。



ただ、お店では見かけた事は無いね。



均一にならない理由があると思うのですが、皆さんはご存知でしょうか?


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No title

考えたこともありませんでしたが、言われてみれば確かにそうですね。
いくつか考えられるのは
①人体の構造上、腕を伸ばしたときにネックの幅が広いと弦をおさえにくい
②ヴィオール属って擦弦楽器なので、弦間が広く取れるほうが良い
③根本が太くて広い方が、強度的に優れている。

こんなとこでしょうか。


そういえばアレンビックのベースって、ナットとネックエンドの幅がほぼ変わらなくてびっくりした覚えがあります。そのとき感じたことですが、人間の感覚って不思議なもので、同じ幅なのに、ローフレットのほうが太く感じるんですよ。そういう感覚的なものもあるのかもしれませんね。

Re: ネックの幅

>イラストリアスさん

上記3点を含めた何かしらの理由があるとは思いますが、本当謎ですよね(汗)

幅がほぼ変わらないベースと言うのも存在するのですね。そして感覚を騙すと申しますか、そのように感じてしまうように、楽器って作られているのかな?と思いました。一度考えると止まらなくなりそうです。
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